☆三陸も常磐も必ず復興します!
みなさんの力をお貸しください。


全国各地から義援金のご送金、ありがとうございました!宮城県女川、福島県いわき、岩手県宮古、大槌の浜のとうさん、かあさんに義援金をお届けしました。石巻のかあさんには支援物資をお届けしました。

NEW! ご案内
2012年2月4日(土)、
「こども・海とサカナのフォーラム」
を開催します!岩手県大槌町からゲストをお招きします!
ご参加ください!
会場:東京ウィメンズプラザ(表参道)
☆ご案内はこちら ←くわしくなりました


▲ゲストは「ど真ん中・おおつち」の芳賀政和代表

NEW!意義深い会でした

2012年1月16日(月)、
石巻のかあさんを東京に迎えて
「第100回浜のかあさんと語ろう会」
を開催しました!

会場:港区立青山小学校
対象:小学5・6年生
内容:石巻のかあさんのお話し
    石巻の魚を使った魚料理


▲石巻から江刺みゆきさん(真ん中)と吉野八重子さん(左)が青山小学校にきてくれました。
 
 
▲石巻魚市場の須能邦雄社長が見事な真鱈とイカを送ってくれました。

●NPO「海のくに・日本」がスタート!
ウーマンズフォーラム魚のこどもプロジェクトをさらに広めるため皆さまのお力添えでNPOができました。
http://www.WFF.gr.jp/umi/index.html


 
●白石ユリ子代表が書いた「クジラから世界が見える」が2011年度から小学5年生の国語の教科書に掲載されることになりました。また英語版は国際捕鯨委員会でホガース議長に贈呈(写真)したほか、世界各地の図書館で読まれています。




◎ウーマンズフォーラム魚・入会のご案内
 男性、女性、年齢を問いません
 どなたでもご参加いただけます。
 



  NEW!



海彦クラブ2011のテーマは「由比のサクラエビ」。

▲12月23日、24日、こども記者21人が、静岡県由比の浜でサクラエビ漁を取材しました。水産技術研究所ではサクラエビの生態と環境を学び、由比港漁港では宮原組合長から由比の漁業の歴史や、サクラエビ漁をプール制にして資源管理を進めていることを取材しました。今回の取材成果は2012年2月4日の「こども・海とサカナのフォーラム」で発表します!ぜひ聞きに来てください。

☆静岡新聞の記事はこちらをクリック。

12月23日はサクラエビを学ぶ。

▲水産技術研究所でサクラエビの雄と雌の
 違いや生態について教えていただきました。



12月24日早朝、由比の海へ。
▲こども記者たちは、朝5時に起きて由比の定置網漁を取材にGO!定置網は前夜の潮が強かったために網が破けているという事態! 漁師さんたちが試行錯誤するようすを目の当たりにしていると、朝日の昇ってきました。遠くには富士山も見える絶景の朝でした。
 
女川町、大槌町へジオラマを贈呈!
▲6月には宮城県女川町、9月には岩手県大槌町へ、ジオラマを贈呈しました。町づくりに生かしてもらいたいというのが、ウーマンズフォーラム魚と、ジオラマをつくってくれた鯨井勇先生の願いです。女川ではジオラマを使った授業を第二小学校で行い、2012年2月にはこどもたちからの町づくり提案を須田町長に提出します!。


NEW!



▲船から降りると、由比のかあさんがサクラエビのかきあげづくりをを体験させてくれました。とってもとっても、おいしかったです!














 ●ウーマンズフォーラム魚は、日本初の
 フィッシュバンド、漁港を応援しています
 「ウーマンズフォーラム魚と漁港は、きょ
 うだいです!」

   
 ☆白石ユリ子WFF代表の考え
 クジラの絵本ができました!


pdfデータをご覧になりたいときは
下記よりダウンロードしてください。
 (2012年1月30日更新) 白石ユリ子代表の海と魚教育への思い(pdf)●
「漁港」45 巻第2号(2003)より

海の幸に感謝する会「ウーマンズフォーラム魚」
〒104-0061 東京都中央区銀座3-12-15 銀座細谷ビル4F
TEL.03-3546-1291 FAX.03-3546-1164 E-mail:gyo@WFF.gr.jp